<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>神秘なる路</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://terrellstone.info/atom.xml" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5</id>
   <updated>2010-08-20T20:45:06Z</updated>
   <subtitle>さあ、あなたの未来は？</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>大事にしよう　その４</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/08/post_24.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.129</id>
   
   <published>2010-08-20T01:49:36Z</published>
   <updated>2010-08-20T20:45:06Z</updated>
   
   <summary>降雨量には雨と雪とがありますが、植物成育のためには、また水資源確保のためにはいず...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      降雨量には雨と雪とがありますが、植物成育のためには、また水資源確保のためにはいずれがよいのかという問題もあります。

わたしたちの国の場合植物の活動開始は早いものでは二月頃からですが、一般には四月から落葉期までで、その間はほとんど雨となるので、植物の成育には好都合です。

冬季間の降雪がもたらす益と害を比較すれぽ、前述のような雪の害というものも極めて大きい。

しかし多雪地帯では植物を保護する作用も見逃せない。

雪は乾燥を防ぎ、地温を低下させないため、寒害防止の大役をも果たしているのです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>大事にしよう　その３</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/08/post_23.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.128</id>
   
   <published>2010-08-03T01:48:50Z</published>
   <updated>2010-08-03T20:45:03Z</updated>
   
   <summary>世界的にも温帯地方が最も土壌が肥えているといわれ、中でもアメリカの五大湖付近がそ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      世界的にも温帯地方が最も土壌が肥えているといわれ、中でもアメリカの五大湖付近がその頂点に立つようです。

逆にいかにも肥沃にみえる熱帯降雨林などの地味は極めてせき悪で、ひとたび裸地となれば再度森林に戻ることは極めて困難のようです。

現状は伐採して焼畑から砂漠化への進行が急であり、そのツケが回り恐るべき事態へと向かいつつあることが優慮されているのです。

降雨量は１０００～７０００ミリメートルと全般的に多い。

わたしたちの国の降雨量は一般には１４００ミリメートル前後で、欧米の７００ミリメートル前後に比べてはるかに多い。

しかも国土の７０％が山林であるにもかかわらず、水不足がますます騒がれるのは不思議とさえ思われますが、前述のとおり山地から海に至る距離が短く流れも急なため、降雨が完全な地下水となって長持ちする分量の比率は大変少ないのです。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>大事にしよう　その２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/07/post_22.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.127</id>
   
   <published>2010-07-21T01:48:39Z</published>
   <updated>2010-07-21T01:52:54Z</updated>
   
   <summary>外材との競合や限られた用途あるいは虫害などからアカマツ、クロマツ、カラマツなどは...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      外材との競合や限られた用途あるいは虫害などからアカマツ、クロマツ、カラマツなどは極めて苦しい状況に追い込まれ、また森林の公益的効用が木材的価値に勝るとする一般の価値観の変化に応じて、人工造林のあり方も当然大きく変わらざるを得ないでしょう。

国土保全、水源林の強化などを第一に考えれば、広葉樹を主体に、なるべく多くの樹種を混入して、林相を恒続的に安定化する方向に進むものと思われます。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>大事にしよう　その１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/07/post_21.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.126</id>
   
   <published>2010-07-05T01:48:19Z</published>
   <updated>2010-07-21T01:52:54Z</updated>
   
   <summary>日本列島は南北に長く、水平的には亜熱帯から寒帯まで、垂直的にも同様な植物帯をなし...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      日本列島は南北に長く、水平的には亜熱帯から寒帯まで、垂直的にも同様な植物帯をなしている。

日本列島は暖帯から温帯に属する地域が大半を占めており、地味は一般によい方です。

北緯四十六度の稚内から屋久杉で有名な屋久島の北緯三十度まで、沖縄まで含めれば高低差二十三度という広い範囲にわたる。

したがって植物種の数も多い。

人工造林も戦後の木材ブーム時代に既に相当無理なところまで進められましたが、造林樹種は北海道でエゾマツ、トドマツ、カラマツと、本州ではスギ、ヒノキ、アカマツ、クロマッ、カラマツの七種類の針葉樹で占められているといってもよいでしょう。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>世界の切手･･･刷色による分類４</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/06/post_20.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.116</id>
   
   <published>2010-06-12T05:02:45Z</published>
   <updated>2010-07-21T01:52:54Z</updated>
   
   <summary>カラー・ゲージほどの正確性はなくても、色名と色とを対応づけるには、逆に切手を使う...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      カラー・ゲージほどの正確性はなくても、色名と色とを対応づけるには、逆に切手を使う方法もあります。
つまり、多くのアメリカ切手は安く手に入りますから、特に色のバラツキの少ない記念切手を使い、これをカタログでの色名ごとに分類したアルバムを作るのです。

そうすれば、最も手軽なカラー・ゲージの代用品ができるでしょう。
このようなやり方は、ミッヘルとか、イベールとかいった、ほかの国のカタログの場合でも応用できます。

重品はこうした活用法もあることを覚えて下さい。

重品を使って、こうした形のカラー・ゲージを作るときには、1リーフの上に違う色の切手を余り貼らない方が効果的です。
それよりも同じ色名の切手で、違う切手をいろいろ並べておいた方が、同じ色名にも変化のあることが分かります。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>世界の切手･･･刷色による分類３</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/06/post_19.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.115</id>
   
   <published>2010-06-02T05:02:24Z</published>
   <updated>2010-07-21T01:52:54Z</updated>
   
   <summary>あらい線書きの部分などは、紙の白さとインクの色がまざって眼に感じ、実際より白味を...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      あらい線書きの部分などは、紙の白さとインクの色がまざって眼に感じ、実際より白味を帯びたように見えるからです。
ルーペを使つて色を比較すれば、もっと効果的です。

なお、ギボンズ社のゲージの色名は、同社のカタログに使われているものです。
最もよく使われるスコット・カタログは、同じ英語でもやや違った表わし方をしています。

スコットの色名を使ったカラー・ゲージとしては、日本色彩研究所の「色名帖」というのが1949年に出版されましたが、今は絶版で手に入りません。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>世界の切手･･･刷色による分類２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/05/post_18.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.114</id>
   
   <published>2010-05-12T05:02:00Z</published>
   <updated>2010-07-21T01:52:54Z</updated>
   
   <summary>「スタンプ・カラー・キー」は、日本にも輸入されているので、簡単に入手できます。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      「スタンプ・カラー・キー」は、日本にも輸入されているので、簡単に入手できます。
これには、200種類の色見本が刷られており、それぞれの中央には直径約7ミりの丸穴があけてあります。

切手の色名を知りたいときには、このキーを切手の上に置き、丸穴を通して印面が見えるようにします。

印面の色に最も近いキーの色見本が見つかれば、そこにつけてある色名がその切手の色を示すことになるのです。
この種のカラー・ゲージを使うときには、幾つかの注意が必要です。

まず、直射日光は避け、間接の太陽光(白色光)下で調べることです。
色をなるべく正確にとらえるには、印面の中のツプシの部分を使って、ゲージと比較するとよいでしょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>世界の切手･･･刷色による分類</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/05/post_17.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.113</id>
   
   <published>2010-05-02T05:01:34Z</published>
   <updated>2010-07-21T01:52:54Z</updated>
   
   <summary>外国切手の場合、刷色もまた注意を要する対象です。 まず、基本的に問題となることは...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      外国切手の場合、刷色もまた注意を要する対象です。
まず、基本的に問題となることは、カタログの色名が具体的にどんな色なのか、分かりにくいということです。

さらに、先進諸国の切手については、日本切手に比べると、刷色や色調変化(シェード)についての研究が進んでいて、色による分類も一般的には細かく、また厳密であるということです。

カタログに書いてある色名を、具体的に示してくれるのがカラー・ゲージで、英国のスタンレー・ギボンズ社の「スタンプ・カラー・キー」はその例です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>タロットから切手に、、昔から主流･･･平版印刷の切手</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/04/post_16.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.112</id>
   
   <published>2010-04-27T05:00:39Z</published>
   <updated>2010-07-21T01:52:54Z</updated>
   
   <summary>平版は、昔から絵や文字などを手軽に刷れる印刷法として使われてきました。 切手の世...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      平版は、昔から絵や文字などを手軽に刷れる印刷法として使われてきました。
切手の世界では、1843年に、スイスのチューリッヒ州切手が、この版式で刷られています。
その後、平版は多くの国で使われるようになりました。

最初のころの平版は石版でしたが、現在ではオフセット(offset)ばかりが使われています。

カタログでも、この両者の区別は、あまりしていません。
平版はもともと、ニセ物がいちばん作られやすい版式とされていました。
しかし現在の平版は、印刷技術が進んだために、こうした危険性は、ほとんどなくなりました。

その代リに、この版式はグラビアと並んで原色印刷に向いていることが認められ、むしろ世界的にはますます使われる方向にあります。

現在、すぐれた平版切手を印刷しているので有名な国は、ポルトガル、ポーランド、イスラエル、東ドイツなどだといってよいでしょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>タロットカードの意味　その②</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/04/post_15.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.76</id>
   
   <published>2010-04-02T04:40:11Z</published>
   <updated>2010-07-21T01:52:54Z</updated>
   
   <summary> 名称 正位置 逆位置 カード Ⅴ教皇 教え、寛大 狭量、怠惰 Ⅵ恋人 恋愛、快...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="タロット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      <![CDATA[<table border="3">
<tr>
<th>名称</th>
<th>正位置</th>
<th>逆位置</th>
<th>カード</th>
</tr>
<tr>
<td>Ⅴ教皇</td>
<td>教え、寛大</td>
<td>狭量、怠惰</td>
<td><img alt="06.jpg" src="http://terrellstone.info/images/06.jpg" width="80" />
</td>
</tr>
<tr>
<td>Ⅵ恋人</td>
<td>恋愛、快楽</td>
<td>嫉妬、裏切り</td>
<td><img alt="07.jpg" src="http://terrellstone.info/images/07.jpg" width="80" />
</td>
</tr>
<tr>
<td>Ⅶ戦車</td>
<td>前進、勝利</td>
<td>暴走、挫折</td>
<td><img alt="08.jpg" src="http://terrellstone.info/images/08.jpg" width="80"/>
</td>
</tr>
<tr>
<td>Ⅷ力</td>
<td>力、勇気</td>
<td>本性、自惚れ</td>
<td><img alt="09.jpg" src="http://terrellstone.info/images/09.jpg" width="80"/>
</td>
</tr>
<tr>
<td>Ⅸ隠者</td>
<td>探索、思慮深さ</td>
<td>陰湿、閉鎖的</td>
<td><img alt="10.jpg" src="http://terrellstone.info/images/10.jpg" width="80" />
</td>
</tr>

</table>
	
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>タロットカードの意味　その①</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/03/post_14.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.75</id>
   
   <published>2010-03-02T05:15:21Z</published>
   <updated>2010-07-21T01:52:54Z</updated>
   
   <summary> 名称 正位置 逆位置 カード ０愚者  冒険、無知 軽率、愚考 Ⅰ魔術師 	　...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="タロット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      <![CDATA[<table border="3">
<tr>
<th>名称</th>
<th>正位置</th>
<th>逆位置</th>
<th>カード</th>
</tr>
<tr>
<td>０愚者 </td>
<td>冒険、無知</td>
<td>軽率、愚考</td>
<td><img alt="01.jpg" src="http://terrellstone.info/images/01.jpg" width="80" /></td>
</tr>
<tr>
<td>Ⅰ魔術師</td> 	　 	
<td>創造、手腕</td>
<td>臆病、詐欺　</td>
<td><img alt="02.jpg" src="http://terrellstone.info/images/02.jpg" width="80" />
</td>
</tr>
<tr>
<td>Ⅱ女教皇</td> 	 	
<td>知識、聡明</td>
<td>残酷、身勝手</td>
<td><img alt="03.jpg" src="http://terrellstone.info/images/03.jpg" width="80" />
</td>
</tr>
<tr>
<td>Ⅲ女帝</td> 	　 	
<td>豊穣、母性</td>
<td>過剰、虚栄</td>
<td><img alt="04.jpg" src="http://terrellstone.info/images/04.jpg" width="80" />
</td>
</tr>
<tr>
<td>Ⅳ皇帝</td> 	　 	
<td>責任、父性</td>
<td>傲慢、尊大</td>
<td><img alt="05.jpg" src="http://terrellstone.info/images/05.jpg" width="80"/>
</td>
</tr>
</table>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>タロット占い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/02/post_13.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.70</id>
   
   <published>2010-02-15T05:21:42Z</published>
   <updated>2010-07-21T01:52:54Z</updated>
   
   <summary> 今回はタロット占い。 タロットカードの絵柄って魅力的ですよね＾＾ この占いには...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="タロット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      <![CDATA[<img alt="t-card.jpg" src="http://terrellstone.info/images/t-card.jpg" width="500" />

今回はタロット占い。

タロットカードの絵柄って魅力的ですよね＾＾

この占いには、「大アルカナ」と呼ばれる22枚のカードだけを使う方法と、「小アルカナ」と呼ばれる56枚のカードも合わせて計78枚で占う方法があります。

まずカードを裏向きにして机の上に置きシャッフル。
シャッフルしたカードの中から数枚を引いて机の上に並べて占います。

それぞれのカードには意味があり、カードの絵柄がそれを表しています。

カードの意味は正位置、逆位置で意味が全く変わってくるのも面白いですよね。
正位置はカードの本来の意味を表し、逆位置は別の捉え方をしたものです。

例えば「The fool」（愚者）なら、正位置だと「純粋」、「ロマンス」、「未知の人」など。
逆位置は「無責任」、「愚行」、「無知」、「狂人」・・・散々です。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>宿曜占星術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2010/01/post_12.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2010://5.65</id>
   
   <published>2010-01-17T07:42:59Z</published>
   <updated>2010-07-21T01:52:54Z</updated>
   
   <summary>今回は、最近話題の「宿曜占星術」。 東洋の占いで唯一、ホロスコープを使用した星占...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="占星術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      <![CDATA[今回は、最近話題の「宿曜占星術」。

東洋の占いで唯一、ホロスコープを使用した星占いです。

<img alt="syukuyou.jpg" src="http://terrellstone.info/images/syukuyou.jpg" width="200" />

この占いの起源は、弘法大師の空海が翻訳、もたらした宿曜経（「文殊師利菩薩及諸仙所説吉凶時日善悪宿曜経」）を密教徒などが研究した、と言われています。

道教の概念も取り入れられており、宿曜経そのものは唐で完成したのではないかと言われています。

月の周期（白道）を27の宿（カテゴリー）と、宿道十二宮（黄道十二宮に近似）に分け、月の状態によって人の性質や吉凶、また、吉凶となる日をい占うことが出来る占星術です！

この占いは特に相性占いに定評がありますね。
すごく当っていることが多いです。

織田信長も宿曜道を戦に用いたとか・・・？！

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>脳内占い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2009/12/post_11.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2009://5.61</id>
   
   <published>2009-12-19T08:32:25Z</published>
   <updated>2010-05-31T08:35:56Z</updated>
   
   <summary>脳内メーカーは占いでも診断でも無く、あくまでお遊びのジョークツールなんだそう。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      <![CDATA[脳内メーカーは占いでも診断でも無く、あくまでお遊びのジョークツールなんだそう。
まあ、でもやってみると楽しい！

結果は、こんな感じで出るよ↓
<img alt="nounaime-ka-、gif" src="http://terrellstone.info/images/nounaime-ka-、gif" width="220" height="260" />

脳内メーカーには字画などの占い的要素や、統計学などの学術的要素などの根拠は一切無くて、
入力された文字列からランダムに結果を弾き出しているにだけなんだけれど・・・ちょっとは当たってる？

名前を入力するだけで、頭の中が分かっちゃうというもの。
そんなに単純じゃないけどね。（笑）

でも、遊び的な占いとしては盛り上がるし笑える＾＾
一度やってみて♪]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>九星・気学</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://terrellstone.info/2009/11/post_6.html" />
   <id>tag:terrellstone.info,2009://5.43</id>
   
   <published>2009-11-03T14:33:19Z</published>
   <updated>2010-02-02T05:09:37Z</updated>
   
   <summary>九星・気学は、生れた年月日の九星と干支、五行を組合わせた占術。 方位の吉凶を知る...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="東洋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://terrellstone.info/">
      九星・気学は、生れた年月日の九星と干支、五行を組合わせた占術。
方位の吉凶を知るために使われることが多い。

九星術を元に明治42年に園田真次郎が気学としてまとめたもので、それ以前の九星術と合わせて九星・気学と総称されるよ。

生年月日によって定まる九星と十二支と、方位の吉凶を知りたい日の九星と十二支を元に占う。
九星と十二支は年・月・日・時のそれぞれにあるが、このうち年と月が運勢に大きく関係するとされているらしい。

あと、生年によって決まる九星を本命星、生まれ月によって定まる九星を月命星っていうんだって。
これは、まあまあ有名かな？
      
   </content>
</entry>

</feed>
